2008-04-13(Sun)
リトバスプレイ開始。@携帯
ご無沙汰していました。
今日は、トライアルデッキ“ペルソナ3”の考察です。
■デッキの特徴
一目で解る、キャラ&クライマックスの組み合わせが明らかに多いこと。
【たなか社長】【真宵堂】など、ソウルをプラスするキャラ・イベントが多いこと。
187効果(舞台に出た際に起動する効果)が多く、即効性が高いこと。
これらの事実から、ペルソナ3は、あくまで攻撃力に重きを置いた、ハード・パンチャーなデッキだと言うことが解ります。
■長所・短所
以上を踏まえた上でデッキを考えてみると、自然と長所や短所が浮かび上がってきます。
例えば、一撃の大きさなどは最も顕著な長所です。
キャラを舞台に立たせて呼応するクライマックスを設置してやるだけで、大概クロック5、6枚は行くので、
相手のレベルが2の始め辺りだったりしても、運さえ良ければひゃっほう1ターンで勝ちだよー!なんてことも珍しくないのです。(苦笑)
ただ終盤には、ソウルを変に増やしてしまうと逆にダメージキャンセルの確率が上昇してしまうので注意は必要ですが。
さて短所ですが、とにかく場持ちが悪い事が挙げられます。
2レベルまで到達すればある程度は解消されますが(それでもリトバスにはパワー負けし易いです)、1レベル段階ではやはり今一つ足りない感が否めません。
187効果持ちが多い分、元のパワーは低く設定されてしまっていると言うことなのでしょうが…。
早い段階で一旦制圧されてしまうと、逆転の目がかなーり薄くなってしまうのです。
次回は、それを踏まえた調整方法を幾つか挙げてみようと思います。
それではー♪
今日は、トライアルデッキ“ペルソナ3”の考察です。
■デッキの特徴
一目で解る、キャラ&クライマックスの組み合わせが明らかに多いこと。
【たなか社長】【真宵堂】など、ソウルをプラスするキャラ・イベントが多いこと。
187効果(舞台に出た際に起動する効果)が多く、即効性が高いこと。
これらの事実から、ペルソナ3は、あくまで攻撃力に重きを置いた、ハード・パンチャーなデッキだと言うことが解ります。
■長所・短所
以上を踏まえた上でデッキを考えてみると、自然と長所や短所が浮かび上がってきます。
例えば、一撃の大きさなどは最も顕著な長所です。
キャラを舞台に立たせて呼応するクライマックスを設置してやるだけで、大概クロック5、6枚は行くので、
相手のレベルが2の始め辺りだったりしても、運さえ良ければひゃっほう1ターンで勝ちだよー!なんてことも珍しくないのです。(苦笑)
ただ終盤には、ソウルを変に増やしてしまうと逆にダメージキャンセルの確率が上昇してしまうので注意は必要ですが。
さて短所ですが、とにかく場持ちが悪い事が挙げられます。
2レベルまで到達すればある程度は解消されますが(それでもリトバスにはパワー負けし易いです)、1レベル段階ではやはり今一つ足りない感が否めません。
187効果持ちが多い分、元のパワーは低く設定されてしまっていると言うことなのでしょうが…。
早い段階で一旦制圧されてしまうと、逆転の目がかなーり薄くなってしまうのです。
次回は、それを踏まえた調整方法を幾つか挙げてみようと思います。
それではー♪


