2008-04-05(Sat)
考察開始です。@携帯
長らくお待たせいたしましたが、今日から更新を本格的に開始します。
今日扱うのは、トライアルデッキ・「リトルバスターズ!」。
構成は青緑の二色で、ぱっと見ると、他の二つと違い個性よりはバランスを重視している印象です。
さて、それでは個々のカードを見ていきます。
*能美クドリャフカ、“三姉妹”クド
0・0で味方をパンプ(パワーアップ)してくれる、序盤の陰の柱。
貧弱なので前列には中々出せませんが、序盤は後列に立てておき、中盤・終盤はさっさと【“エプロン”葉留佳】辺りに更新してやるのが吉でしょう。
因みに前者の効果は、【“エプロン”葉留佳】で起動できます。一応覚えておくと便利かも。
*“普通の少年”理樹、美魚&美鳥
0・0の3000と、基本的なスペックのキャラ群。
上記の【能美クドリャフカ】【“三姉妹”クド】と組み合わせると、序盤は全く当たり負けしないのがいい感じです。
*ミステリックブルー”美魚
身代わり能力持ち、0・0キャラ。
大事なキャラを出したときに、こっそり後列においておくと味を出します。
バウンス(場から手札に戻す効果)には反応しないので、注意。
*クド&小毬
1・1で3000と小さめですが、常在型ブースト持ちですのでその分の良さはあります。
しかし、前列に立てておくカードで無い為、このデッキでは後列の優先順位の問題で微妙な感があります。
*“マスコット”クド
序・中盤の主戦力。
コストが2なのは気になりますが、それでも7500は破格。
他のクドシリーズと組み合わせてL2キャラを粉砕することも少なくありません。
*神北小次郎
【“エプロン”葉留佳】との組み合わせはやはり強烈。
クドシリーズと違い相手ターンまで影響することはありませんが、それでも振れ幅1500は大きいです。
*“女王猫”佐々美
原作通り【“最強の男児”謙吾】をサポートする後列用キャラ。
ただ、重視するべきはそちらではなく、WSのコンバットトリックである効果《助太刀》を内蔵しているということ。
上手く使って優位に持ち込みたいものです。
予想以上に多いので、残りは明日に。
今日扱うのは、トライアルデッキ・「リトルバスターズ!」。
構成は青緑の二色で、ぱっと見ると、他の二つと違い個性よりはバランスを重視している印象です。
さて、それでは個々のカードを見ていきます。
*能美クドリャフカ、“三姉妹”クド
0・0で味方をパンプ(パワーアップ)してくれる、序盤の陰の柱。
貧弱なので前列には中々出せませんが、序盤は後列に立てておき、中盤・終盤はさっさと【“エプロン”葉留佳】辺りに更新してやるのが吉でしょう。
因みに前者の効果は、【“エプロン”葉留佳】で起動できます。一応覚えておくと便利かも。
*“普通の少年”理樹、美魚&美鳥
0・0の3000と、基本的なスペックのキャラ群。
上記の【能美クドリャフカ】【“三姉妹”クド】と組み合わせると、序盤は全く当たり負けしないのがいい感じです。
*ミステリックブルー”美魚
身代わり能力持ち、0・0キャラ。
大事なキャラを出したときに、こっそり後列においておくと味を出します。
バウンス(場から手札に戻す効果)には反応しないので、注意。
*クド&小毬
1・1で3000と小さめですが、常在型ブースト持ちですのでその分の良さはあります。
しかし、前列に立てておくカードで無い為、このデッキでは後列の優先順位の問題で微妙な感があります。
*“マスコット”クド
序・中盤の主戦力。
コストが2なのは気になりますが、それでも7500は破格。
他のクドシリーズと組み合わせてL2キャラを粉砕することも少なくありません。
*神北小次郎
【“エプロン”葉留佳】との組み合わせはやはり強烈。
クドシリーズと違い相手ターンまで影響することはありませんが、それでも振れ幅1500は大きいです。
*“女王猫”佐々美
原作通り【“最強の男児”謙吾】をサポートする後列用キャラ。
ただ、重視するべきはそちらではなく、WSのコンバットトリックである効果《助太刀》を内蔵しているということ。
上手く使って優位に持ち込みたいものです。
予想以上に多いので、残りは明日に。


